Wednesday, November 03, 2004

こんな夢を見た。

カラオケに行く。かわいい二人のお姉さんのやっている店である。とりあえずみんな一曲ずつ歌う。
問題は二曲目である。僕は全然決められない。うーん、困ったなと思っているとH.Yも決められない様子である。
「どうしよう?」と彼が言った。まぁ、どうしようもないよね。
「どう?決まったぁ?A君♪」と猫なで声を出してお店のお姉さんが後ろから抱きついてきた。「ふふふ。髪切ったのね。ふふ」
「じゃぁこれにしようかな」と言うと、僕の目の前に座っていたS.Iが「Nはもっとすごいぜ、ふふふ」と言って笑った。彼の右にいるNも不適な笑いを浮かべている。