Monday, November 01, 2004

こんな夢を見た。

Kの勤める会社でアルバイトをしている。
細長い形をしたオフィスは海に近いというのに暗い感じがする。窓が無いのかもしれないし、夜なのかもしれないがとにかく暗めの蛍光灯が点いている。
Kも僕も他の皆も「まぁ、ぼちぼち」といった感じで仕事をしている。
そこへYが学生服にマントを着て入ってくる。そして、「なんや、君もおったんか」と僕に言った。彼は世界各地で集めたという自分の似顔絵を見せてくれる。マンガ風のやら写真っぽいのから実にたくさん持っている。
そこにKがやってきて僕の膝の上に座って似顔絵を見始めた。