Thursday, March 24, 2005

大勢で集まってミーティングをしている。
メンバーは知っている顔もいれば、名前だけは聞いた事がある程度のメンバーや写真で見た事がある程度のメンバーもいた。

僕は仲のいい女の子と肩幅に関する話をしていた。
彼女の肩のラインを褒めると、彼女はブラウスのボタンを少し外して肩を見せてくれた。
と、その時、窓の近くで悲鳴が聞こえた。
どうやら誰かが窓から転落してしまったらしい。

混乱の渦の中で、誰かが転落した女の子の名前を教えてくれた。
名前だけは知っている。今日、何時間か前にこのビルに入る時にエレベーターホールですれ違ったことを思い出した。
事故なのか自殺なのかは判らないけれど、彼女はもういない。
彼は泣きながら彼女の死亡通知を読み上げてくれた。
僕達は机の上に正座しながらその紙を見つめていた。

という夢を見た。