Tuesday, August 23, 2005

こんな夢を見た。

総務のお姉さんに大切な話があって、捕まえようと探している。
ようやく休憩スペースで彼女の姿を見つけたので、「例の話なんですけど」と切り出した。
「例の話ね。オッケー」と言って彼女は僕の目をまっすぐに見つめ返した。その目線の先にはこの話を聞かれたくない人物がいた。
「そうね、6時過ぎてからでいいかな?」と彼女は小声で言って席を立った。
「いいですよ」と僕もいたずらっぽく笑いながら言った。

Wednesday, August 03, 2005

天井の高い洋館にいる。

外は真夏なのに室内はひんやりとしていて暗い。
部屋はたくさんあるのだけれど、A.KさんやM.TさんやA.Tと一緒の部屋にいる。
毎晩寝る前に、大きなベッドの上でみんなでいろんな話をした。

ある日窓の外を見ると、夏だというのに雪が降っていた。
窓を開けると、雪はあっという間に洋館の中にも入り込んで来てどこもかしこも真っ白になってしまった。
僕たちは寒さに震えながらベッドに入った。

という夢を見た。